メインコンテンツへスキップ

使い方

  • 聴力テストの手順を教えてください。

    Nothing X アプリを開きます。聴力テストは [デバイスの設定] > [パーソナル サウンド プロフィール] から実施できます。[エコライザー] に進み、音波のアイコンを選択しても聴力テストが実施できます。

  • プレスコントロールで音量を調整する手順を教えてください。

    Nothing X アプリを開き、[コントロール] から [ピンチとホールド]、または [ダブルピンチとホールド] を選びます。アプリに表示された画面上で音量を自由に調整できます。

  • プレスコントロールでノイズキャンセリングを調整する手順を教えてください。

    Nothing X アプリを開き、[コントロール] から [ピンチとホールド] を選びます。次に、利用したいノイズキャンセリング モードを選択します。

  • Ear (2) をリセットする手順を教えてください。

    Ear (2) をリセットするには、イヤホンをケースに入れ、蓋を開けたままケースボタンを 10 秒間押してください。赤の表示ランプが 3 回点滅したら、Ear (2) のリセットは完了です。

  • 音量調整の方法を教えてください。

    デフォルトのジェスチャーコントロールではデバイスの音量調節機能をサポートしていません。Nothing X アプリの音量調整はジェスチャーコントロールをカスタマイズしてサポートできます。
    *デバイスのカスタマイズ情報はすべてNothing OS バージョン 1.1.4 以降の設定に統合されています。

  • Ear (2) での音声アシスタントの使い方を教えてください。

    デフォルトのジェスチャーコントロールでは音声アシスタント機能をサポートしていません。ジェスチャーコントロールをカスタマイズして、Nothing X アプリの音声アシスタントをサポートできます。

    その他の操作については、Nothing X モバイルアプリをダウンロードしてください。アプリは Google Play、iOS App Store からダウンロード可能です。
    *デバイスのカスタマイズ情報はすべてNothing OS デバイス、バージョン 1.1.4 以降の設定に統合されています。

  • デュアル接続を有効にすると、通話はどのように機能しますか?

    デバイス A と B のどちらも通話中ではない場合、Ear (2) は通話を先に受信したデバイスから通話音声を再生します。
    デバイス A が通話中で、デバイス B が別の通話を受信した場合、Ear (2) は同時に着信音を再生します。
    デバイス A が通話を切ると、Ear (2) は通話音声の優先度をデバイス B に切り替えます。

    デュアル接続に関するその他のご質問は、nothing.techに記載されている内容をご確認いただくか、Nothing のカスタマーサービスまでお問い合わせください。

  • デュアル接続を有効にすると、 Ear (2) の音声出力はどのように機能しますか?

    接続した 2 台のデバイスで、音声 (音楽、ビデオ、通話) を再生していない場合:
    Ear (2) は、最初に通話を受けたデバイス / 発信したデバイス、または音楽やビデオを最初に再生したデバイスの音声を再生します。

    デバイス A のみで音楽やビデオを再生中の場合:
    1) デバイス B で電話を受けた場合、またはデバイス B で電話を発信した場合、Ear (2) はデバイス B に接続を切り替えます。通話はデュアル接続での優先順位に従って切り替わります。
    以降、デバイスBでの通話が終了すると、Ear (2) はデバイスAの音楽 / ビデオ再生を終了します。
    2) デバイス B で音楽やビデオの再生を開始すると、Ear (2) は、音楽やビデオサービスを最初に再生したデバイスから音声を再生します。

  • デュアル接続を有効にすると、ジェスチャーコントロールはどのように機能しますか?

    ジェスチャーコントロールは、音声 (音楽、ビデオ、通話) を再生中のデバイスを優先して動作します。音声を再生していなければ、最後に接続したデバイスや最後に音声を再生したデバイスを優先します。

  • デュアル接続を有効にすると、各デバイスの接続優先度はどうなりますか?

    再接続:
    1.Ear (2) が複数のデバイスとペアリングされていると、充電ケースの蓋が開いていれば、イヤホンは最後に接続したデバイスと自動的に接続されます。
    2.Bluetooth の接続範囲内で Ear (2) を再接続すると、最後に接続したデバイスと自動的に接続されます。
    接続優先度:
    1.デバイス A と B を接続済みでも音声 (音楽、ビデオ、通話) を再生していなければ、Ear (2) はデバイス C と手動で接続して音声を再生できます。
    2.デバイス A と B のどちらか一方で音声を再生中、Ear (2) は接続されていないデバイスとデバイス C とを切り替え、手動で接続して音声を再生できます。
    3.デバイス A と B のいずれかが通話中、Ear (2) は第 3 のデバイスと新規に接続を確立できません。

  • Ear (2) でプレスコントロールのアクションを変更する手順を教えてください。

    プレスコントロールの標準設定:

    音楽 / スタンバイ
    タップ 1 回で再生 / 一時停止
    タップ 2 回で次の曲へ
    タップ 3 回で前の曲へ
    ホールド&長押しで、アクティブノイズキャンセリングとトランスペアレンシーモード (透過モード) が切り替わります。

    通話
    タップ 1 回で電話に出る / 電話を切る
    タップ 2 回で着信拒否

    その他の操作については、Nothing X アプリをダウンロードしてください。アプリは Google Play、iOS App Store からダウンロード可能です。Nothing X アプリを使うと、以下に挙げるさまざまな機能の起動設定が可能です:音量の上下、音声アシスタント、次の曲へのスキップ、前の曲へのスキップ、アクティブ ノイズ キャンセリングの切り替え、トランスペアレンシーモード (透過モード) の切り替え。
    *デバイスのカスタマイズ情報はすべてNothing OS バージョン 1.1.4 以降の設定に統合されています。