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製品の機能

  • 充電ケースのダイヤルの使用目的は?

    ストラップを使用すると、充電ケースを手で持たずに持ち運ぶことができます。回転ダイヤルを回して、ストラップ用の穴を露出させます。

  • ENC について教えてください。

    ENC は、Environmental Noise Cancellation (環境ノイズキャンセレーション) の略称です。通話でマイクを使用した場合に不要なバックグラウンドノイズをキャンセリングする機能に特化しています。ENC によって、通話中に周囲の雑音が相手に聞こえなくなります。

  • CMF Buds 2 は LE Audio に対応していますか?

    対応していません

  • CMF Buds 2 はどのオーディオ形式に対応していますか?

    AAC、SBC

  • CMF Buds 2 は Microsoft Swift Pair に対応していますか?

    はい、Microsoft Swift Pair に対応しています。

  • CMF Buds 2 は Google Fast Pair に対応していますか?

    はい、Google Fast Pair に対応しています。

  • CMF Buds 2 と互換性のあるデバイスを教えてください。

    Android 6.0 以降
    iOS 13 以降

  • CMF Buds 2 には何種類のイコライザーが用意されていますか?

    CMF Buds 2 は、ユーザーの好みに合った高品質なリスニング体験を可能にするよう設計されています。イヤホンには 6 種類のイコライザーがプリセットされています:

    1.Dirac Opteo™
    2.ポップス
    3.ロック
    4.クラシック
    5.エレクトリック
    6.ボーカル強化

    カスタマイズも可能で、ユーザーはご自分の好みに合わせてイコライザーを設定できます。

    Nothing X アプリでその他のオプションもご利用いただけます。

  • CMF Buds 2 が採用している Bluetooth のバージョンを教えてください。

    Bluetooth 5.4

  • CMF Buds 2 はカスタム EQ 設定に対応していますか?

    はい、CMF Buds 2 はカスタム EQ 設定に対応しています。

  • CMF Buds 2 に使われている素材を教えてください。

    プラスチック製ケース:CMF Buds 2 のケース部は UV (紫外線) に強い強靱な高品質プラスチック素材を使用し、衝撃耐久性にも優れています。
    シリコン製イヤーチップ:着け心地が良く、耳にフィットします。
    ステンレススチール製ヒンジ:耐久性に優れ、快適なつけ心地が得られます。
    プラスチック製ノブ:耐久性に優れ、使いやすく設計されています。
    充電ケースとイヤホン:ともに堅牢なプラスチック素材を採用。

    こうした素材を採用した CMF Buds 2 は耐久性に優れ、毎日安心してお使いいただけます。

  • Dirac Opteo とは?

    CMF Buds 2 は Dirac Opteo を搭載しています。
    Dirac Opteo は特許取得済みの補正技術に基づいて、イヤホンで聴く音をデジタル処理で強化し、イヤホンの潜在能力を最大限に引き出して最適なリスニング体験を提供します。
    Dirac Live の独自の混合位相インパルス応答補正から得られた長年のインサイトを活用し、Opteo は高度な測定に基づく補正技術を採用して、意図しない共鳴や音色の変化を排除し、ヘッドホンの音響性能を最大限に引き出します。高精細度であり、かつ豊かなボーカル、深い低音を実現します。

  • 空間オーディオとは?

    空間オーディオは、Head-Related Transfer Function (HRTF) モデルに基づいて構築されています。空間オーディオ アルゴリズムは映画品質の 3D 空間サウンドを作り出し、耳管内の全方位感覚を利用し、音源の制限なく、完全に没入感のあるリスニング体験を実現、ユーザーはいつでも映画館と同じグレードの体験を楽しめます。Nothing X アプリをダウンロードし、設定してください。

  • CMF Buds 2 は ANC をサポートしていますか?

    はい、CMF Buds 2 は最大深度 48dB のアクティブ ノイズキャンセリング (ANC) 機能をサポートしています。

  • CMF Buds 2 はデュアル接続に対応していますか?

    はい、デュアル接続に対応しています。

    注:デュアル接続確立後のデバイスの選択や切り替えは、Nothing X アプリの [デュアル接続] 設定から行えます。

  • CMF Buds 2 のバッテリー容量を教えてください。

    左右のイヤホンには 53 mAh、ケースには 460 mAh のバッテリーを搭載しています。

  • Does CMF Buds 2 はワイヤレス充電に対応していますか?

    いいえ、ワイヤレス充電には対応していません。

  • CMF Buds 2 は高速充電に対応していますか?

    はい、CMF Buds 2 は高速充電に対応しています。ANC モードをオフにして 10 分間充電した場合、イヤホンは 4 時間連続して音楽を再生できます。充電ケースを使用すると、バッテリー駆動時間がさらに 3.5 時間延びます (イヤホンとケース充電を合わせると 7.5 時間)。

    通話モードで ANC モードをオンにすると、イヤホンは 2.4 時間連続で使用できます。充電ケースを使用すると、バッテリー駆動時間がさらに 1.6 時間延長されます (イヤホンとケース充電を合わせると 4 時間)。

    注:バッテリー持続時間は 25℃の環境下でイヤホンと充電ケースがフル充電であり、AAC フォーマットの音楽を 50% の音量で再生し、他の機能は標準設定という条件のもと、Nothing ラボで実施した試験で取得したものです。実際のデータは、デバイスの設定や環境、利用状況およびその他の要因によって異なる場合があります。

  • CMF Buds 2 のバッテリー寿命を教えてください。

    AAC:
    - ANC をオフにして再生:
    - ケース充電で最大 55 時間
    - イヤホン充電のみで最大 13.5 時間
    - ANC をオンにして再生 / 外音取り込みモード:
    - ケース充電で最大 32 時間
    - イヤホン充電のみで最大 7.5 時間

    通話時間:
    - ANC をオフにして通話:
    - ケース充電で 35 時間
    - イヤホン充電のみで 8.5 時間
    - ANC をオンにして通話 / 外音取り込みモード:
    - ケース充電で 30 時間
    - イヤホン充電のみで 7 時間

    試験環境**:音量 50%、AAC モードで測定。充電テストとバッテリーテストは Nothing ラボでの数値によるものです (25° C または 77° F)。実際のバッテリー持続時間は、音量、周波数、出力源、環境影響、使用した製品機能、使用習慣によって異なります。実際の値は個別の使用状況に依存します。

  • CMF イヤホンの電源はいつ自動的にオフになりますか?

    イヤホンの接続を解除して耳から外すと 60 分で自動的に電源がオフになります (この時間は製品によって異なります)。電源をもう一度オンにするには、イヤホンを人の手で充電ケースに戻す必要があります。

    イヤホンをフル充電した後に放置していると、2 分後にフル充電のままシャットダウンモードに入ります。

  • イヤホンは充電ケースのバッテリー残量が少ないくても正しく充電されますか?

    充電ケースのバッテリー残量が 1% を切ってもイヤホンは充電されます。ただし、充電ケースのバッテリー残量がゼロ直前まで減るとインジケーターの LED が点灯せず、充電ケースのボタンも反応しなくなります。この場合は速やかに充電ケースを充電してください。

  • CMF イヤホンは何台の機器とペアリングできますか?

    CMF Buds 2 シリーズは最大 8 台のデバイス情報を保存できます。

  • イヤホンは片方だけでも使えますか?

    デバイスとのペアリングに成功後、CMF イヤホンは片方だけでもご利用いただけます。初回は左右両方のイヤホンがペアリングされますので、その点をご留意ください。

  • 充電ケースのライトの色は何を表していますか?


    充電中:赤色灯が点灯
    フル充電状態:白いランプが点灯

    ペアリング:白いランプが点滅

    バッテリー状態:
    バッテリー切れ:無灯
    バッテリー残量 <30%:赤色灯が 3 秒間点灯
    バッテリー残量 ≥30 %:白色灯が 3 秒間点灯

    工場出荷時の設定に戻す:バッテリーケース 10 秒間ホールドします。リセットが完了すると、赤いインジケーターが 3 回点滅します。

  • Ultra Bass とは?

    CMF Buds 2 シリーズは Ultra Bass Technology を採用しています。このアルゴリズムは音楽に含まれる低周波信号を動的に検知し、低周波域の感度をリアルタイムで強化して、よりパワフルでダイナミックな低音体験を実現します。ユーザーは Nothing Xアプリ 上で、自分の好みに合わせて低音域の強弱をダイナミックに調整し、自分好みの高解像度な低音体験を作り出すことができます。Nothing X アプリでは、その他のオプションもご利用いただけます。

  • ノイズコントロールの「Adaptive」とはどういうことですか?

    Adaptive Mode は環境のノイズに合わせてノイズキャンセリングを調整し、最適な音声体験が得られるようにする機能です。