CMF Headphone Pro のバッテリー残量が少なくなったら、純正の充電器に Type-C ケーブルをつないで充電することをおすすめします。最大充電電力は 5W です。
注:ヘッドホンをしばらく使用しない場合も、バッテリー残量が 50% を切らないよう留意してください。
製品の機能
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CMF Headphone Pro はどうやって充電しますか?
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CMF Headphone Pro はどのオーディオ形式や接続方式に対応していますか?
Bluetooth 接続:オーディオ形式は AAC、SBC、LDAC (Hi-Res ワイヤレス) に対応しています。
AUX 接続:Hi-Res 有線品質。 -
CMF Headphone Pro は Microsoft Swift Pair に対応していますか?
はい、CMF Headphone Pro は Microsoft Swift Pair に対応しています。
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CMF Headphone Pro は Google Fast Pair に対応していますか?
はい、CMF Headphone Pro は Google Fast Pair に対応しています。
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CMF Headphone Pro は、USB-C オーディオケーブルや 3.5mm Aux 入力端子による有線接続に対応していますか?
CMF Headphone Pro は、3.5mm Aux 入力端子による有線接続に対応していますが、USB-C オーディオケーブルには未対応です。
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CMF Headphone Pro はデュアル接続に対応していますか?
はい、CMF Headphone Pro はデュアル接続に対応しています。この機能は標準ではオフに設定されています。Nothing X アプリで設定をデュアル接続のオプションを有効にし、ニーズに合ったオプションをご活用ください。
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CMF Headphone Pro は、どのデバイスと互換性がありますか?
Android 6.0 以降
iOS 13.0 以降 -
CMF Headphone Pro は低レイテンシーモードに対応していますか?
はい、CMF Headphone Pro は低レイテンシーモードに対応しています。
Nothing Phone をゲームモードに設定した際の遅延は 120 ms 未満です。 -
ENC とはどういうものですか?
ENC は、Environmental Noise Cancellation (環境ノイズ キャンセレーション) の略称です。通話でマイクを使用する際に不要なバックグラウンドノイズを削除する機能に特化しています。ENC によって、通話中に周囲の雑音が相手に聞こえなくなります。
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CMF Headphone Pro にはイコライザー設定がいくつありますか?
CMF Headphone Pro は複数の音声設定を搭載し、ユーザーに高品質なリスニング体験をお届けできるよう設計されています。標準のサウンドプロフィールは 5 種類:ポップ、ロック、エレクトリック、ボーカル強化、クラシックが用意されています。
また、カスタムモードもサポートしており、ユーザーは自分の好みに合わせてオーディオ設定を調整できます。Nothing X アプリでその他のオプションもご利用いただけます。 -
CMF Headphone Pro が採用している Bluetooth のバージョンは?
Bluetooth 5.4 です。
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CMF Headphone Pro の電源は何分後に自動的にオフになりますか?
ヘッドホンがアイドル状態 (アクティブなタスクがない) になると、タイムアウトを経てスタンバイモードに入ります。(自動でスタンバイモードに入る時間はアプリから設定できます。標準では 30 分ですが、最長 4 時間まで延長できます。)
スタンバイモード:
Bluetooth で接続されていると、ヘッドホンはバッテリー残量が少なくなり、シャットダウンするまでスタンバイモードが維持されます。
Bluetooth で接続されていなければ、ヘッドホンは未使用の状態 (操作しない時間) が 1 時間続くとシャットダウンします。
スマートフォンとの再接続を開始するか、ヘッドホン上のいずれかのボタンを押すと、ヘッドホンはスタンバイから復帰して再接続し、通常の動作モードに入ります。 -
CMF Headphone Pro は カスタム EQ 設定に対応していますか?
はい、CMF Headphone Pro は カスタム EQ 設定に対応しています。
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CMF Headphone Pro の外部ケーシングにはどのような素材が使われていますか?
CMF Headphone Pro の外部ケーシングにはエコフレンドリーで高品質の ABS プラスチックを使用するほか、スライドアームには高強度 PA+GF を、ヘッドバンドストリップにはステンレススチールといった素材を使用しています。ヘッドホンのカバー部分には耐久性を高め、耐 UV 性に優れたエコフレンドリーなスプレー処理を施しています。
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CMF Headphone Pro のイヤークッション部にはどのような素材が使われていますか?
CMF Headphone Pro のイヤークッションは、表面が弾性に優れた PU レザー (ポリウレタン製人工皮革)、クッション部には長時間装着しても耳への負担が少なく、快適にフィットする形状記憶フォームを使用しています。
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CMF Headphone Pro は防水 / 防塵仕様ですか?
ヘッドホンは管理された実験室条件下で実施された IEC 60529 試験規格に基づき、保護等級 IPX2 と評価されています。
このヘッドホンは水泳などのウォータースポーツ用には設計されていません。シャワー中に装着しないでください。トレーニング中に大量の汗や水しぶきがヘッドホンにかかった際には、糸くずの出ない柔らかい乾いた布できれいに拭いてからキャリングケースに戻してください。熱や圧縮空気でヘッドホンを乾かさないでください。
ヘッドホン内への液体の浸入による損害は保証の対象外ですので、あらかじめご了承ください。 -
CMF Headphone Pro の LED インジケーターはどのような情報を通知しますか?
充電状況:
1.白 ゆっくりと点滅:充電中
2.白 (点灯が継続):充電完了
3.白 (点滅):ペアリングモード
バッテリー残量:
1.無灯:バッテリー残量ゼロ
2.赤 (点灯):バッテリー残量が 10% 未満
3.白 (点灯):バッテリー残量が 10% 以上
工場出荷時の設定に戻す:
Bluetooth ペアリングボタンを 10 秒間長押しします。赤いインジケーターが 3 回点滅した後に白が点灯すると、リセットは完了です。 -
空間オーディオの体験を最大限楽しむにはどうすればいいですか?
CMF Headphone Pro でコンテンツを鑑賞する際、スマートフォンの空間オーディオ設定をオンにすると最高のサウンド体験が得られます。
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空間オーディオとは?
空間オーディオは実際の音声環境をシミュレートして 3D オーディオ体験を構築するため、音源のタイプを問わず、没入感のあるサラウンドスタイルの視聴体験を実現します。映画に匹敵するリスニング体験がいつでも楽しめます。
空間オーディオはメディアコンテンツ向けに 2 種類のモードが用意されています:
コンサートモード:ライブハウスの空間をシミュレートするため、まるでライブの最前列に立っているような気分になります。
シネマモード:映画館の空間をシミュレートするため、ビデオ視聴時の没入感が高まります。
Nothing X アプリをダウンロードし、空間オーディオを設定してください。 -
ノイズコントロールの「アダプティブ」とは何を意味していますか?
「アダプティブ」とは、高度なノイズキャンセリング技術であるアクティブノイズキャンセリングを意味しています。ノイズキャンセリングのレベルを周辺環境のノイズに合わせて調整するため、聞く人にとって快適で実効性の高いノイズリダクションが実現するよう設計されています。
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CMF Headphone Pro は ANC に対応していますか?
はい、CMF Headphone Pro は最大深度 40 dB のアクティブ ノイズキャンセリング (ANC) 機能をサポートしています。
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CMF Headphone Pro はデュアル接続に対応していますか?
はい。対応しています。
Nothing X アプリをダウンロードしてインストール済みであることをご確認ください。確認後に [デバイス設定] ページに移動し、[デュアル接続] を設定します。 -
CMF Headphone Pro のバッテリー容量はどれくらいありますか?
バッテリー容量:720 mAh
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CMF Headphone Pro は高速充電に対応していますか?
5 分間の充電
ANC モードをオフにすると、CMF Headphone Pro は 8 時間連続で使用できます。
ANC モードをオンにすると、CMF Headphone Pro は 4 時間連続で使用できます。
試験の条件:音量 50%、AAC モードの条件下で測定。充電試験とバッテリー試験は 25°C (77°F) の温度環境のもと、Nothing ラボで実施しました。実際のバッテリー持続時間は、音量、周波数、出力源、環境面の干渉、使用した製品の機能、利用習慣によって異なります。 -
CMF Headphone Pro のバッテリー寿命はどれぐらいですか?
AAC
ANC をオフにして再生: 100 時間
ANC をオンにして再生:50 時間
通話時間
ANC をオフにして通話: 50 時間
ANC をオンにして通話: 35 時間
LDAC
ANC をオフにして再生: 70 時間
ANC をオンにして再生:38 時間
試験の条件:音量 50%、AAC モードの条件下で測定。充電試験とバッテリー試験は 25°C (77°F) の温度環境のもと、Nothing ラボで実施しました。実際のバッテリー持続時間は、音量、周波数、出力源、環境面の干渉、使用した製品の機能、利用習慣によって異なります。